#46【愛媛】 高茂岬の夕日と満天の星空|愛媛県で出会った忘れられない絶景【日本一周】

2026年3月13日、日本一周の旅で愛媛県の「高茂岬」を訪れ、夕日と天の川を撮影しました。

高茂岬では、海に反射する夕日の光や光芒、断崖から望む瀬戸内の美しい景色を楽しみました。

夜には満天の星空と天の川が広がり、昼間とは全く違う幻想的な絶景を撮影することができました。

この記事では、「道の駅 ふたみ」「道の駅 八幡浜みなっと」から高茂岬へ向かい、夕日・星空を撮影した一日の旅の記録を紹介します。


今日は2026年03月13日。

今日は午前中に『道の駅 ふたみ』に行った。

なぜいったかと言うと前通り過ぎた時に海が綺麗だったから。

広い砂浜と青い海が広がる、開放感のある海岸風景です。手前には淡いベージュ色の砂浜が一面に広がり、その先で白い波が静かに打ち寄せています。海には細長い防波堤が伸び、遠くの水平線には小さな島々や山々が連なっています。空は鮮やかな青色で、大小の白い雲が浮かび、海と空の青さが美しく調和しています。

(iPhoneで撮影しました)

瀬戸内内海の海は本当に綺麗だよな〜って感じた。

海を楽しんだ後別の道の駅に行った。

次の道の駅は『道の駅 八幡浜みなっと』

ここは色々な種類のみかんのジュースがあるのでおすすめです。

この道の駅にある飲食店に美味しそうな海鮮が食べらるる所があったので頼んだ。

黒い器に盛られた海鮮丼と味噌汁の定食です。海鮮丼には、赤身のマグロ、白身魚、サーモン、エビなど色とりどりの刺身が並び、中央にはイクラを添えたネギトロが盛られています。レモンや大葉、ワサビ、ガリも添えられています。右にはネギの浮かぶ味噌汁、奥には醤油皿があり、手前には割り箸が置かれています。

(iPhoneで撮影しました)

海鮮丼(上)

どれも新鮮で美味しかったな。

これはまた食べたいと思った一品です。

道の駅でオレンジジュースを購入。

茶色の柔らかな毛布の上に、愛媛県産の柑橘ジュースが5本並べられています。オレンジ色の液体が入ったパウチや瓶が中心で、前には「甘平」の100%ストレート果汁、右には「まどんな」のピュアジュースがあります。中央奥にも柑橘ジュースのパウチがあり、全体的に鮮やかなオレンジ色が目を引きます。愛媛らしい柑橘の豊かな味わいを感じさせる写真です。

(iPhoneで撮影しました)

旅のお供になっておいしかったですね。

今日はここからが本番。

向かった場所は『高茂岬』。

ここに行くまで結構大変だった。

今回はここで夕日と星を撮る予定。

駐車場に到着して見えた景色がこちら。

青い海を見下ろす高台から、対岸の山々を望んだ風景です。穏やかな海が画面いっぱいに広がり、遠くには複雑な形の山々が連なっています。山の斜面には緑の木々が広がり、海岸には白っぽい岩場が見えます。澄んだ青空には小さな白い雲が浮かび、海と山、空が美しく調和した開放感のある景色です。

(iPhoneで撮影しました)

これ見ただけで期待大!

カメラを準備して向かう。

どんどん歩いていくとこんな景色が

青い海を見下ろす岬の遊歩道を写した風景です。手前から奥へ、細い石造りの道が枯れ草に覆われた斜面を下っています。左側には広大な海が広がり、海面には太陽の光が反射して白く輝いています。右側には木製の柵と開けた道があり、青空には白い雲が浮かんでいます。海と空、黄金色の草原が調和した、開放感のある穏やかな景色です。

(iPhoneで撮影しました)

非日常かんが半端ない!

自分が好きな雰囲気の場所。

どんな所にあるのかお見せします。

高台から見下ろした、海と草原の雄大な風景です。左側には広い青い海が広がり、太陽の光が海面に反射して、白く輝く一本の光の道を作っています。右側には急な斜面が続き、茶色く枯れた草に覆われています。海岸には黒い岩が突き出し、遠くにも小さな岩島が見えます。青空には大きな白い雲が浮かび、開放感のある美しい景色です。

(iPhoneで撮影しました)

海を見下ろす険しい海岸の風景です。左側には青く広大な海が広がり、海面には太陽の光が帯状に反射して輝いています。右側には急斜面の岩場があり、白っぽい岩と茶色く枯れた草が入り混じっています。斜面の上には木製の柵が設置された遊歩道が曲線を描いて続いています。青空には白い雲が浮かび、雄大で開放感のある景色です。

(iPhoneで撮影しました)

崖のギリギリまで行けるんです。

なんかワクワクしますよね。

もっと奥に行くとこんな道が現れた。

青い空と広い海を望む海岸沿いの遊歩道です。細く続く石造りの道の左側には、木製の手すりが設置されています。右側には枯れた草に覆われた斜面があり、道はその斜面に沿って下へ伸びています。空の中央には明るい太陽が輝き、海面には光が反射して銀色にきらめいています。青い海と黄金色の草、澄んだ空が印象的な穏やかな景色です。

(iPhoneで撮影しました)

崖の先まで行き少し景色を楽しんだ。

ここは昼間に来ても楽しめる場所。

数時間車内で休憩しているとミラーに夕日が映った。

急いで準備して再度向かう。

目の前に感動の景色が広がる。

高台から広大な海と空を見渡した夕暮れの風景です。青い空には大小の雲が浮かび、雲の後ろに隠れた太陽から何本もの光が放射状に伸びています。黄金色の光は海面にも反射し、水平線から手前へ一本の輝く道を描いています。右下には暗い岩場と斜面があり、青い海と金色の光の対比が、雄大で神秘的な雰囲気を感じさせます。

(iPhoneで撮影しました)

何が綺麗かって夕日はもちろん綺麗だし光芒(天使の梯子)も素敵だけど

水面に反射する夕日の光がキラキラしていて綺麗。

一眼レフで撮影した写真をお見せします。

海の向こうに沈む夕日を、厚い雲が覆っている風景です。太陽は雲の後ろに隠れていますが、雲の隙間から黄金色の光が放射状に差し込み、雲の縁を金色に輝かせています。空は上部の暗い青灰色から、水平線に近づくにつれて鮮やかなオレンジ色へ変化。遠くには山々が霞んだシルエットとして浮かび、手前には静かな暗い海が広がっています。暗雲と夕日の光が対照的で、荘厳な雰囲気の一枚です。

(一眼レフで撮影しました)

やっぱり携帯より一眼レフで撮影した方がより綺麗に撮れる。

本当に綺麗な景色を目の前にすると綺麗すごてため息が出て脳が停止する。

それと綺麗すぎて心が浄化されたまに涙が出てくる。

この景色をぼーっと楽しんだ。

この時間が誰にも邪魔されず何も考えなくていいので最高の休憩時間。

今日はこれで終わりではありません。

空に雲がなかったので星も撮影します。

再度車で休憩して暗くなるのを待つ。


いい感じに暗くなってきたので再度同じ場所に戻る。

今回は暗くライトが一切ないのでLEDライトを片手に撮影場所に向かう。

撮影場所に到着。

夜の山道に続く細い遊歩道を写した写真です。道は土と岩でできており、左側には枯れた草が生い茂る斜面が広がっています。右側には木製の柵が設置され、道に沿って奥へと続いています。強いライトに照らされた手前は明るく、周囲は深い闇に包まれています。先の見えない暗い道が、夜の静けさと少しの緊張感を感じさせます。

(iPhoneで撮影しました)

何種類か撮影した。

夜の海辺を写した写真です。空一面に無数の星が広がり、中央付近には淡く白い天の川が縦方向に伸びています。空の下部はオレンジ色に染まり、水平線近くには薄い雲が浮かんでいます。遠くには黒い島影が横たわり、いくつかの小さな明かりが輝いています。手前の海は暗く静かで、星空との境界が穏やかに広がる幻想的な夜景です。

(iPhoneで撮影しました)

夜の海を見下ろす高台から撮影した風景です。空には無数の星が広がり、薄く雲が流れています。水平線付近には黄色や白色の光が帯状に輝き、海と空の境界を照らしています。右側には斜面と海沿いへ続く細い遊歩道が見え、手前から遠くへ伸びています。静かな夜の海と星空、海岸線の光が幻想的に重なった一枚です。

(iPhoneで撮影しました)

1枚だけ編集ができたのでお見せします。

夜の海辺から見上げた満天の星空です。空一面に無数の星が散りばめられ、中央付近には淡く白い天の川が縦に伸びています。右側にはひときわ明るい星々が集まり、星座のような形を作っています。水平線には小さな島や山の影が浮かび、いくつかの明かりが静かに輝いています。海と夜空の境界が溶け合う、幻想的で静かな夜の風景です。

(一眼レフで撮影しました)

見た感じと同じですごく星の数が多くて好き。

この景色を見た時に思わず

『フォーー!!最高!!綺麗!!』

って1人で興奮していました。

綺麗で自然の美には太刀打ち出来ないなって実感する瞬間なんです。

景色の中では星が1番好きなんです。

撮影後は少しだけ星を楽しんでました。

夜は1人でいると怖いので複雑な感情になる。

世界で1番綺麗で好きな景色だけど、基本夜で真っ暗何なので周りが気になる、、、

怖いワクワクと綺麗と両極端な感情が楽しめる。

だから星が好きなのかもしれない。

道の駅に向かい車中泊の準備をした

車の後部座席をベッドとして使えるように整えた車内の写真です。座席を倒した広いスペースには、白い掛け布団と水色のブランケットが敷かれ、右側には薄紫色の枕があります。窓には銀色のキルティング製の目隠しが取り付けられています。手前には茶色の革張りの座席があり、限られた車内空間を工夫して、快適に眠れる場所を作っている様子が伝わります。

(iPhoneで撮影しました)

今日の移動はこんな感じです

サムネイルに使った写真はこちらです。

海の向こうに沈む夕日を、厚い雲が覆っている風景です。太陽は雲の後ろに隠れていますが、雲の隙間から黄金色の光が放射状に差し込み、雲の縁を金色に輝かせています。空は上部の暗い青灰色から、水平線に近づくにつれて鮮やかなオレンジ色へ変化。遠くには山々が霞んだシルエットとして浮かび、手前には静かな暗い海が広がっています。暗雲と夕日の光が対照的で、荘厳な雰囲気の一枚です。

(一眼レフで撮影しました)

前までは一眼レフで撮影した写真が編集できてから投稿していたんですが、、、

それをしてしまうと投稿するのが数ヶ月後になってしまうのでこのブログには携帯で撮った写真をメインに貼ります。

一眼レフで撮った写真はInstagramに投稿しますのでそちらの方をチェックしていただけると嬉しいです。

このブログの最後まで読んでくださった皆さん本当にありがとうございます。

これからも日本一周で感じたことや綺麗な景色とどのように出会えたのか投稿してきので応援の方よろしくお願いします。

日本一周ルート(行った所)

和歌山県→三重県→奈良県→大阪府→徳島県→香川県→高知県→愛媛県

個人HP

https://www.imi-photo.com

(YouTube) 撮っている風景を動画で見れます。

https://www.youtube.com/channel/UC12XO70z0YQOXlNICoxTv1A

(インスタグラム)

風景写真

https://www.instagram.com/masaki.photographer?igsh=MXgwczB1cWdpYXJpcg%3D%3D&utm_source=qr

(車)

https://www.instagram.com/life.with.viewt?igsh=MWttNnI3eWsxcjJ2eg%3D%3D&utm_source=qr

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